TS
だんだん本格的な内容になってきました。しかしいきなり難易度が上がるわけではなく、ちょうどよいレベル感を保ちながらなのでとてもやりやすかったです。

Google データアナリティクス プロフェッショナル認定プログラムの 2 つめのコースです。各コースでは、初歩的なデータ アナリスト業務に必要なスキルを習得します。 このコースでは、1 つめのコースで紹介されたトピックの理解をさらに深めながら、データ主導の意思決定を行うための効果的な問いかけの方法を学び、ステークホルダーのニーズと結びつけられるようになることを目指します。また、現職の Google データ アナリストが、最適なツールやリソースを使って、一般的なアナリスト業務を遂行する実践的な方法を指導します。 この認定プログラムを修了すると、エントリーレベルのデータ アナリスト職に応募できるようになります。過去の業務経験は不要です。 このコース修了後の目標は以下の通りです。 - 分析を行う際の、効果的な問いかけのテクニックを学ぶ。 - データ主導の意思決定とデータアナリストのプレゼンテーション方法について理解する。 - 問いかけと意思決定の理解を深めるために、ビジネスのさまざまなシナリオを検証する。 - データアナリストにとって、表計算ソフトが重要なツールであることを理解する。 - 構造化思考に関連するアイデアについて検証する。また、それらがデータアナリストが課題を理解し、ソリューションを生み出すためにどう役立つかを学ぶ。 - ビジネスにおける目標を達成するために、データアナリティクスチームと明確なコミュニケーションを取りながら、ステークホルダーの期待値を管理するための戦略について学ぶ。

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だんだん本格的な内容になってきました。しかしいきなり難易度が上がるわけではなく、ちょうどよいレベル感を保ちながらなのでとてもやりやすかったです。
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だんだん本格的な内容になってきました。しかしいきなり難易度が上がるわけではなく、ちょうどよいレベル感を保ちながらなのでとてもやりやすかったです。
コミュニケーション関連はよくまとまっていました。
盛りだくさんではあったが、大変役に立つ講習だった
データにストーリーがあるという視点は目から鱗が落ちる思いでした。客観視し、冷静に偏見を持つことなく、偏りなしにデータと向き合い、問いかける姿勢を保ち続けたいです。そして、より良いデータ分析をするために、コミュニケーションをとり続けることを意識していきます。
データ分析の基礎を学習するうえで必要な知識を身に着けることができる。
翻訳でわかりにくいものと、資料が誤りのあるもので混乱しました。また、日本語訳と比べて見れるように英語の原文もあるといい問もいました。
データの取り扱い方法だけでなく、チームを組んで仕事をする際に重要なのはコミュニケーションであると学びました。
講師陣はとても良いです。ですがテスト内容がよくないです。
同じ単語を避けるという英語特有の表現によって非常に理解しにくい文章となっている また、英語特有のレトリックも非常に多く、学習に最適とは言えない 「こんにちは、私はスミス」←誰?それを学習しに来た人がいるか?